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選べる2サイズ天板カラー2×2色で8通り組み合わせ:モールテックステレビボード

直線だけで構成されたデザインとシンメトリックなテレビボード

テレビボード180 上段ダークグレイ 下段ウォールナット

オープンでフラット「こんな細い脚で大丈夫ですか?」とたまにご質問ありますが、大人二人が載っても壊れない強度を持たせたアイアンフレームです。

職人の手の跡が残る表情が特徴

コテを使って練りつけるため、コテ跡が天板に現れます。モールテックスはテクニカルレイヤーと呼ばれる層を重ねていきますが、1回ではこの表情は生まれません。下の層が上の層と交わったとき、初めてこの顔が生まれます。

50インチのテレビとの組み合わせ

マテリアルの特徴を最大限に引き出すため、あえてフォルムは超絶シンプルに。クセのない形が内装を選ばずあらゆるインテリアとの融合と調和を実現します。

ライトグレイとウォールナット

上段はライトグレイ(BM68)人気のカラーに、これまた人気の素材のウォールナットの組み合わせ。フェミニンな淡いグレーは1番人気のカラーです。

ライトグレイとウォールナット

こちらも上段はライトグレイ、そして明るい素材が特徴のホワイトオーク。個人的にはこの組み合わせが気に入ってます。

ダークグレイとウォールナット
ダークグレイとホワイトオーク

上段はダークグレイ(BM59)にそれぞれウォールナットとホワイトオークの組み合わせ。凛々しく力強いダーク色が部屋のイメージを一層引き立てます。

50インチ〜75インチ位がサイズ感としてはちょうどよい。

私の使っている50インチのテレビは幅が110cmです。横に35cmづつの余白が生まれてスピーカーなどを置くことができます。

最近は本当にテレビが大型化してきました。家電売り場へ行くと55インチ65インチも普通になり75インチも珍しくなく、自分が使っている50インチも購入した時には「大きすぎたかな?」と思ったサイズも普通になってしまいました。75インチはほぼテレビボードと同じ横幅になります。耐荷重は十分にあります。

モールテックステレビボード
選べる2×2色の4パターン。サイズも150と180を揃えます。サイズオーダーも対応します。

良いものを長く使いたい。手仕事を感じる家具。

家族が毎日出入りするリビングダイニングは寝室の次に長く時間を過ごすスペース。それぞれの時間の過ごし方があり、その中心にテレビがある生活も多いと思います。そんな普段の生活の中にこのテレビボードはいかがでしょうか。新築やリフォームに合わせた納期、サイズオーダーなどのご要望にも対応しています。

ショップ見本

ショップはこちらです 古材家具イカピー


カタログや素材サンプルも用意していますので、気になる方はカタログ請求からお問い合わせください。テレビボード実物もショールームでご覧いただけます。

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